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| 『誠実と確約』 |
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| この言葉は私の座右の銘と致して居るものであります。 |
| 当社の社業であります工業用ゴム製品の製作並びに販売に当りましては、その果すべき使命を適確に判断し、 |
| その判断を忠実、正確に履行し、御得意様各位の御発展の為、社員一同努力致して居ります。 |
| その努力がやがて当社の発展の為に必ず報われるものと考えて居ります。 |
| 「山椒は小粒で、ピリリと幸い」と申しますが、私共の会社も微少では御座居ますが、過去の経験と人間的な |
| 触れ合い等に依り、数多くの協力工場にも恵まれ、総合致しますれば、お客様からの如何なる御用命にも、 |
| 御満足して戴いている事と自負すると共に御得意様の御繁栄の一翼を担っているものと信じて居ります。 |
| 末永く御愛顧下さいますよう、今後とも一層のご厚情心からお転い申し上げます。 |
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| 代表取締役 高 木 幾 仁 |
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| 会社名 |
株式会社 大宮工業 |
| 代表取締役 |
高 木 幾 仁 |
| 本社所在地 |
〒337-0042 埼玉県さいたま市見沼区南中野 3016-4
TEL 048-683-3232 FAX 048-686-1264 |
| 創立 |
昭和42年6月 |
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| 昭和42年6月 |
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高木久博 埼玉県さいたま市(旧大宮市)に有限会社大宮工業を 設立し、工業用ゴム製晶の加工を開始する。 |
| 昭和45年6月 |
埼玉県さいたま市(旧大宮市)に工場を設立する。 |
| 昭和46年6月 |
資本金10,000,000円にて株式会社大宮工業を設立。 |
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高木久博が代表取締役に就任する。 |
| 昭和48年3月 |
品川白煉瓦渇Y和工場と取引を開始。 |
| 昭和50年4月 |
埼玉県さいたま市(旧大宮市)に営業所を設立する。 |
| 昭和53年4月 |
ラバープレス用ゴム枠の販売を開始する。 |
| 昭和54年4月 |
品川白煉瓦鞄猪{工場に神戸製鋼の国産ラバープレス1号機が |
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導入されたのをきっかけに本格的にラバープレス用ゴム枠の設計、販売を開始する。 |
| 昭和56年6月 |
県さいたま市(旧大宮市)に本社を設立する。 |
| 平成 8年9月 |
ラバープレス周辺設備の設計、販売を開始する。 |
| 平成12年7月 |
高木久博が代表取締役会長に就任。 |
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向井正司が代表取締役社長に就任。 |
| 令和 3年4月 |
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高木幾仁が代表取締役社長に就任。 |
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向井正司が取締役会長に就任。 |
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東京支社 アクセス
〒102-0084
東京都千代田区二番町9-3 THE BASE 麹町 W-238
有楽町線「麹町」(3・4・5番出口)徒歩1分
半蔵門線「半蔵門」(3a出口)徒歩5分
中央線他「四ツ谷」(麹町口)徒歩9分
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| MAP |
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| 工業用ゴム製品に関するお問い合わせは、 |
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| 株式会社 大宮工業 |
東京営業所 |
本 社 |
| 〒102−0084 |
〒337−0042 |
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東京都千代田区二番町9番3号 |
埼玉県さいたま市見沼区南中野 3016−4 |
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THE BASE 麹町 W−238 |
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TEL 03−6403−3044 |
TEL 048−683−3232 |
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FAX 03−6869−2384 |
FAX 048−686−1264 |
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アクセス |
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